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コマーシャル・フォトセミナー

コマーシャル・フォト編集部が企画するセミナー。様々なプロフォトグラファーの登壇を予定しています。

蒼井ゆい

写真家・蒼井ゆいの
「とにかくレンズ、レンズ、レンズの紹介!」(仮)

蒼井ゆい

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写真家。2023年9月から写真やカメラに関する発信を始め、現在SNS総フォロワー数は約32万人。スナップを中心に、ポートレートや野鳥撮影など幅広いジャンルを横断しながら、「どこを見るか、なぜ撮るか」を大切に作品づくりを続けている。YouTubeではPOV視点を通じて、撮影時の視点や判断プロセスを発信。写真コミュニティ「蒼い彗星」の運営、玄光社での短期連載、2026年1月の個人写真展「始動」の開催、CP+2026でのソニーおよび玄光社ステージへの登壇など、活動の場を広げている。

X / Instagram / YouTube

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ビデオサロン セミナー

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ビデオサロン編集部が企画するセミナー。様々な映像クリエイターによるセミナーを予定しています。

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Instagram縦型リールのプロモーションを
ニコンZRで制作する

このセミナーでは、adidasのInstagarmのために縦型プロモーションムービーなどをニコンZRで制作した事例を紹介します。制作したのは、ブランディングムービーを得意とする株式会社ルドルフのクリエイティブディレクター、三浦誠さん。ブランディングにふさわしいREDなみのクオリティを小型カメラで実現し、透明感のあるルックを再現しました。撮影からグレーディングまでのワークフローを紹介していきます。

​・動画はこちら

https://www.instagram.com/reels/DW5SB7CEfMd/

株式会社ルドルフ

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地元宮城のプロダクションから2014年に独立し、「キービジュアル」で視線を奪い、「映像」でコンセプトを刻み込む 企業の根幹を表現する設立12年目のブランディングプロダクション。SONYやCHANELなどの企業広告を中心に広告を制作。
https://vimeo.com/rudolfinc

Maco Maco(三浦 誠)  / Creative Director

高校時代にスケボーの撮影をおこなってから写真と映像以上に楽しく続けられるものが見つからず、続けていたら好きなことで飯を食っていけるようになりました。クリエイティブディレクターと呼ばれると恥ずかしくなっていたのですが、認知されるようになってきたので自分でも名乗っていくことにしました。

Aoki

生成AIとAfter Effects・Cinema 4Dのコンポジットで
映像表現を拡張する(仮)

日本コロムビアグループが主催するAIクリエイティブコンテスト
COLOTEK(コロテック)で2冠を果たし、
この4月より同社のChief Creative Officer(CCO)兼、
AI特化型レーベル「NCG ENTERTAINMENT™」のプロデューサーに就任した青木俊樹氏(AoKi¹⁰⁴)。
 

生成AIツールを使用しながらも
After EffectsやCinema 4Dのコンポジットを駆使して作品作りに取り組む
青木さんの映像制作ワークフローについて
最新の事例を題材にお話いただきます。
 

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青木俊樹(AoKi¹⁰⁴)

テレビ・広告業界の最前線でフリーランスを貫いてきた映像クリエイター。ディレクション、編集、コンポジット、3DCGまで現場叩き上げの制作スキルを持ち、表現の最前線を切り拓いてきた。確かな制作力と最新のAIを武器に、映画祭・各種イベントへの登壇、大学での特別講義など活動の幅を広げている。日本コロムビア主催COLOTEK最優秀賞、大阪AI文化万博AI EXPO 2026大賞をはじめ受賞多数。2026年4月より日本コロムビアグループCCO、NCG ENTERAINMENTプロデューサーに就任。

WEB / X

内山拓也

クライアントワークから劇場映画まで
内山拓也監督が紐解く“物語”と“映像表現”

2020年に公開された劇場長編デビュー作となる『佐々木、イン、マイマイン』が大きな反響を呼び、『若き見知らぬ者たち』で商業映画デビューを果たしたのち、主演に北村匠海を迎えた新潟県を舞台に自身の自伝的な物語となる最新作『しびれ』の公開が9月25日に控えている内山拓也監督。劇場映画だけでなく、King GnuやSixTONESなど著名アーティストのMVやCMなどのクライアントワークにおいても独創性のある映像表現で若年層を中心に幅広い支持を集めています。

このセミナーでは、そんな内山監督をお迎えして、MVやCMというクライアントがいる映像制作の際の向き合い方と、監督・脚本・原案を手掛けるご自身の長編作品に取り組まれる際の制作風景についてお話しをいただきます。さらに最新作『しびれ』についても公開直後のタイミングとなるイベント当日にたっぷりと伺います。
 

内山拓也

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1992年、新潟県出身。 文化服装学院入学後、スタイリスト活動を始めるが、その過程で映画の撮影現場に触れて映画の道を志す。 「佐々木、イン、マイマイン」(20)で劇場長編映画デビュー。2020年度新藤兼人賞や第42回ヨコハマ映画祭など新人監督賞を総なめにした。 短編や広告映像も手がけて話題を集め続け「2021年ニッポンを変える100人」に選出される。 フランス、韓国、香港、日本による4つの国と地域の共同製作「若き見知らぬ者たち」(24)で商業デビュー。最新作「しびれ」では第26回東京フィルメックスにて審査員特別賞、 第4回横浜国際映画祭「コンペティション」部門にて最優秀作品賞、最優秀監督賞、第27回全州国際映画祭にてNETPAC賞を受賞。第76回ベルリン国際映画祭「パノラマ」部⾨に正式出品。

協賛企業セミナー・ワークショップ

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CREATORS EDGEの協賛企業によるセミナーです。最新のプロフェッショナル向け製品、サービスについてのプレゼンテーションや、様々なフォトグラファーによるユーザーの立場からのセミナーを予定しています。

また、サービス・製品を体感できるワークショップも開催。

※ワークショップは入場チケットとは別途、お申込が必要です(無料)

SIGMA
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株式会社シグマ

【セミナー】
「スチルの機動性」×「シネの表現力」
─ 両立するAF CINEの真価

シネレンズとオートフォーカスの融合で映像表現はどう進化するのか。
本セッションでは映像家・井上卓郎氏を迎え、Sigmaが提案する「AF CINE LINE」の真価に迫ります。
前半は映像制作の定番機材によるMVや連続ドラマの事例から製品の特長を紐解きます。
後半はマウントアダプターを介した先鋭的な運用や、新たにAFに対応したカメラとの組み合わせなど、システムを限界まで拡張した事例を公開。
井上氏が各地の大自然で捉えた唯一無二の美麗な映像をもとに、常識を覆す圧倒的な優位性を徹底解説します。
機材のポテンシャルを最大限に活かし、表現を次のステージへ引き上げたいクリエイター必見です。

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井上卓郎(いのうえ・たくろう)

映像家

 

 

主に山や自然を題材とした映像作品を制作。ニコンZシリーズを用いた高解像度・HDR撮影の制作や、雑誌やWebメディアでの執筆、博物館のコンテンツなどを製作している。DaVinci Resolve認定トレーナー。

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